壱岐限定発売

古事記ルネサンスな漫画カルチャー誌

COZIKI コジキ

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漫画カルチャー誌「COZIKI」創刊

古事記をモチーフに、新たな神話を創る

雑誌「COZIKI」は、日本最古の歴史書「古事記」に描かれるや登場人物をモチーフに、漫画、写真、イラスト、小説、詩など様々な分野のアーティストが参加し、壱岐を舞台に現代の”新たな神話”を創作する雑誌です。雑誌「COZIKI」は実際に手に取れる紙の雑誌のみ、しかも壱岐限定販売です。
※但し期間限定イベントなどで発売する場合もあります。

なぜ壱岐島?

神の国と人の国をつなぐ
「天比登都柱(アメノヒトツバシラ)」
と言われた島。

九州北部の玄界灘沖、福岡県と対馬の中間地点に位置する壱岐島。青い海に囲まれた島のいたるところに、1000を超える神社や祠が点在し、”神々の宿る島”とも言われています。

行き方

©Masakatsu Shimoda

福岡から1時間の離島「壱岐」

壱岐市は九州北部の玄界灘沖、福岡県と対馬の中間地点に位置する島です。壱岐へのアクセス起点となる県は福岡・佐賀・長崎のいずれか。福岡県の場合は博多港と郷ノ浦港・芦辺港を結ぶ高速船(約1時間)が出航。佐賀県の場合は唐津東港と石田町印通寺港を結ぶフェリー(約1時間40分)を利用します。長崎県の場合は大村市の長崎空港から飛行機を利用すると約30で壱岐空港に到着。目的に合わせて交通手段を選べるのも魅力です。

長崎方面からのアクセス

長崎駅前バスセンターから
高速バスで長崎空港へ
出島道路経由 約44分
浦上経由 約58分
●長崎空港から壱岐空港へ
約30分

佐賀方面からのアクセス

西唐津駅前から路線バスで
唐津東港へ(唐津フェリー下車)
●唐津東港から印通寺港へ
約1時間40分

福岡方面からのアクセス

●東京から福岡空港へ
約1時間45分
●大阪から福岡空港へ
約1時間10分
●福岡空港からJR博多駅へ
地下鉄で約6分
●JR博多駅から博多港へ
路線バスで約22分
●博多港から
フェリー
郷ノ浦港約2時間20分
芦辺港約2時間10分
高速船
郷ノ浦港約1時間10分
芦辺港約1時間5分
壱岐島への行き方
©Tezuka Productions /©Kosuke Kawamura /©Masakatsu Shimoda

「COZIKI」の
オリジナルグッズ

アーティストや漫画キャラクターとタイアップしたTシャツやポスター、スケートボードデッキなどの希少なグッズを、壱岐島内で限定販売を行なっています。